20% OFF!! 草木染も再入荷!! Yaaya feather ホルターネックブラ紐

20% OFF!! 草木染も再入荷!! Yaaya feather ホルターネックブラ紐

販売価格: 2,080円(税込)

オプションにより価格が変わる場合もあります。

希望小売価格: 2,600円

フェザー カラー:
数量:

商品詳細

 

 

NEWブランドYaayaより

 

これからの時期重宝する

 

魅せるブラ紐が再入荷しました!

 

 

前回すぐに完売してしまったこちらの商品

再入荷致しました!!

お早めにどうぞ〜〜〜 

 

 

 

 

 

 

お手持ちのブラに付けて使う事が出来る、魅せるブラ紐です。

薄着にになるこれからの時期、背中を可愛く魅せてみませんか?

羽根がと〜〜〜ってもキレイでフェスやレイブにもぴったり◎

キャミやタンクトップなどと合わせて背中にもコーデのポイントを〜♪

 

 

   

 

 

羽根は孔雀とブラウンの2種類からお選びいただけま〜す◎

季節を問わず、通年通してお使い頂ける商品ですよ〜♪

どちらも本当に可愛くてオススメです!!

特種な金具で羽部分が取り外しできますので、くせがついた羽もやさしく水洗いすることでまたきれいな形にある程度復活します!

とっても実用的なアイデア商品です!

 

 

 

 

ピアスはTechura works 紫檀ピアス★を合わせています。

コーデにぴったりな新作ネックレスもどしどし入荷中!チェックしてみてくださいね♡ 

 

 

 

新色の草木染バージョンはこちら!

よもぎ染め。

5月の子供日のお節句によもぎ餅、お正月に食べる七草粥に使われる、七草の1つであるよもぎ。
こちらも日本人にとって関わり深い草木の一つです。よもぎの分量や、染め付ける回数によって、優しくふんわり色付いたり、若葉色に色付いたりと、味わい深いお色になります。
 

ヨモギ染 孔雀羽バージョン 3100円

 

孔雀羽 ブラックバージョン 2800円

ブラウン羽 ヨモギ染バージョン 2900円

 

 

 

 左からブラウン、ベージュ、エンジMIX、ネイビー、カーキ 、ブラック 

 

 

こちらは羽根が孔雀バージョン2800円

 

 

 

 

 

こちらは羽根がブラウンバージョン2600円

 

  

 

YaaYaのお手製糸・・・
古き良き時代の日本の情緒や、どこか懐かしさや暖かみを感じることの出来る、独特な雰囲気の糸を作っています。
草木で染めた糸や、重要無形文化財にも指定された誇れるべき日本の伝統「和紙」で出来た糸などから生み出されるお手製糸達は、「風情・趣・雰囲気」たっぷりです。
色も、素材も、質感も違ういろいろな糸を時には数十本も引き揃えており、とっても、深い深い色合いで、とっても、味わい深い質感になっております。

 

 

 

和紙の糸・・・日本古来の製法による紙を和紙とよび、1300年以上の歴史をもつ日本の伝統工芸品です。
一般の紙が100年程度で劣化するのに対し、和紙は長いもので1000年以上もつとされ、世界で一番長持ちする紙ともよばれております。
 
・和紙ならではの風合いと質感
・吸湿性に優れている
・麻やコットンと比べても非常に軽い
・抗菌効果がある
・UV(紫外線カット)効果がある
・水に溶けにくい性質なので手洗い可能
・和紙の原料は樹皮なので日本が誇る究極の天然素材


 
 
などの特徴があり、非常に優れた天然素材なので、近年では衣類の繊維として使用したり、海外名画の修復にも使われており、世界でも注目されています。
 
 

 

草木染め・・・YaaYaでは、かせ糸を作る所から、草木で染め、糸を巻きなおす工程まで、全て手作業で行っております。

 



染める草木は、日本人にとってとっても馴染み深い、大地の恵み。




桜の実染め。
日本の国花、桜。
春、桜の花が咲き、そして儚く散り、そのあとで実を実らせます。
やがて熟した実は木から地面に落ち、夏を迎えます。

YaaYaが目をつけたのは、この桜の実。
桜って沢山種類があるので、北国北海道の桜の実で染めたってことになりますね(^-^)実の分量や、染める回数によって色の濃さやつき方は違いますが、優しい藤色の様な淡くて儚げな色が出ます。

 

 

よもぎ染め。
5月の子供日のお節句によもぎ餅、お正月に食べる七草粥に使われる、七草の1つであるよもぎ。
こちらも日本人にとって関わり深い草木の一つです。

よもぎの分量や、染め付ける回数によって、優しくふんわり色付いたり、若葉色に色付いたりと、味わい深いお色になります。


くるみ染め。
ビーズにも加工している、くるみ。
私たちがよく目にしているのは、くるみの種部分。木になっている時は、緑色の果実を身に纏っています。
秋になり、果実がやがて大地に落ち始めます。
そのくるみを拾い集めて何度も洗って果実を完全に取り除き、中から出てきたくるみで染めています。

優しいきなり色や、回を重ねて染め上げる事により、黄土色へと染め上がります。

 

 

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